タイトルロゴ・コレクション
タイトルロゴに用いているデザインと、その作成方法を一挙公開します!!
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| 2008.5.5〜 立夏を迎えて、夏ヴァージョンのタイトルロゴに更新しました。高山植物の「チングルマ」が夏の光に透かされる写真により、夏の目映い雰囲気を表現しています。写真素材は、2007年6月16日、尾瀬ヶ原・見晴付近(福島県檜枝岐村)で撮影したものです。 |
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| 2007.11.18〜2008.2.7 立冬を過ぎて厳寒の季節となってきたことから、「冬に、温もりを」をコンセプトに、イルミネーションの画像を採用したタイトルロゴに変更しました。クリスマスシーズンはそれを意識した背景としました。写真素材は、2006年12月29日、仙台市・定禅寺通で撮影した「SENDAI光のページェント」のものです。 |
2008.2.7〜2008.5.5 立春を過ぎて、暦の上では春となりました。しかしながらまだ寒い季節、「待ちわびる春」を表現したデザインに変更しました。YSK自筆のモチーフを用いたタイトル第4弾は、2007年4月30日、山形県長井市内で撮影した残雪の残る雪山を背景にした菜の花畑の風景です。春の盛りを迎えた菜の花はたいへん鮮やかでした。 |
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| 2007.7.19〜2007.9.10 盛夏の季節を迎え、「きらめきの夏」をコンセプトに、夏らしい輝かしさを表現しながら、かつ落ち着きのあるデザインを目指したタイトルロゴに変更しました。写真素材は、2007年7月24日、京都市の勧修寺で撮影した木槿(ムクゲ)の花です。晩夏から初秋にかけて彩を見せる季節の花のひとつですね。 |
2007.9.10〜2007.11.18 残暑も一段落してきた季節となり、秋を感じさせるタイトルロゴに変更しました。コンセプトは、秋の色にどっぷりとつかって、その余韻にひたる、というもの。鮮やかな紅葉で秋の色彩を見せながらも、背景をダーク系にして、いつまでも心に残る秋の色を表現しています。素材は、2003年12月2日、太田市の金龍寺で撮影した紅葉です。 |
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| 2007.2.5〜2007.5.7 立春を過ぎ、春をいっぱいに感じさせることを目指したタイトルロゴへ変更しました。YSK自筆のタイトルロゴ第3弾です。コンセプトは「春風に想いを託す」で、あたたかさとか、たおやかさとか、そういったさまざまな気持ちをのせていくポジティブな気持ちを表現しています。モチーフは静岡県河津町の「河津桜と菜の花」です。 |
2007.5.7〜2007.7.19 立夏の声を聞き、初夏の季節を迎えたことから、さわやかな季節感を前面に出したロゴへ変更し、背景も若葉をイメージしたものに更新しました。コンセプトは「夏のさわやかさ」で、さざなみのようなさっそうとした抜けるような疾走感を表現しています。群馬県では初夏の風景として馴染み深い「麦の穂波」で、前橋市内で撮影しました。この写真は過去にギャラリーにも掲載していました。 |
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| 2006.8.9〜2006.11.19 立秋を迎え、晩夏から初秋へ向かう空気のすがすがしさを表現したタイトルロゴに変更しました。コピー「空気は澄みわたって大地を駆ける風となる」は、そうしたクリアな雰囲気をいっぱいに含んだ季節感を意図したものです。使用した素材は、2005年7月28日、尾瀬・見晴付近(福島県檜枝岐村)から撮影した至仏山のものです。 |
2006.11.19〜2007.2.5 立冬を迎え、「冬枯れの景色の中にもあたたかさを感じる風景」をコンセプトとしたタイトルロゴに変更しました。コピーも「冬だってあたたかさにあふれている」と直球のメッセージとしています。使用した素材は、2006年11月18日、茨城県古河市、ネーブルパークにて撮影しています。 |
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| 2006.2.4〜2006.4.24 立春を迎え、春満開のタイトルロゴに変更しました。画面いっぱいにいろとりどりの花を配置しています。今シーズンは寒さが厳しいですが、コピー「とびきりの、春に向かって」によって待ち遠しい春を思う気持ちをイメージしています。使用した素材は、2005年4月2日、東京都あきる野市五日市の街角で花壇を撮影したものです。 |
2006.4.24〜2006.8.9 新緑の季節となり周囲の山々や街路樹の緑が日に日に色づいていく季節に初夏を感じまして、そんな夏の序章的なテイストを表現したタイトルロゴに変更してみました。目に映る1つ1つのかがやきは「夏のシルエット」であるとのコンセプトによります。素材は更新の前日、自宅周辺を散歩して撮影してきたケヤキとライラックの写真です。 |
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| 2005.9.24〜2005.11.6 秋分を迎え、秋を意識したタイトルロゴに変更しました。「秋色の大地を抱きしめよう」をコピーとして、すべてのものが秋色に輝く大地に出かけてようという意味を込めました。みなさんにとっての、とっておきの「秋色」を探してみてくださいね。使用した素材は、2001年10月8日、群馬県片品村の丸沼湖畔で撮影したものです。 |
2005.11.6〜2006.2.4 立冬の声を聞く季節となり、冬を全面にイメージしたヴァージョンに変更しました。2004年秋に続き、YSK自筆の水彩画を取り込んだタイトルをつくってみました。コピーは「舞い上がる、冬のかがやき」。凛とした冬の繊細なかがやきを感じよう、という意味を込めています。題材は、流氷観光船「ガリンコ号 II」の船上より眺めた紋別の町並みです。 |
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| 2005.5.6〜2005.7.30 立夏を過ぎ、輝きに溢れる夏へ向かって、木漏れ日のあふれる森をデザインしたロゴに変更しました。併せて背景色も明るさを強調した森の樹冠を採用して、輝きに満ちた夏のイメージを表現しています。使用した素材は2004年4月末、太田市・金山の森を撮影したものをベースにしたものです。 |
2005.7.30〜2005.9.24 夏本番を迎え、夏の輝かしさを表現しながら、晩夏・残暑のエッセンスもまた意識したロゴに変更しました。イメージに採用したのは、盛夏から晩夏、初秋にかけて長く鮮やかな花を咲かせる「百日紅(さるすべり)」です。百日の間色彩が続くことからこの漢字で書かれるようですね。この季節、私の好きな花の1つです。 |
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| 2005.1.29〜2005.3.22 春分を控え、ゆっくりと近づく春を待ちわびる季節感を表現したタイトルロゴに衣替えいたしました。まだまだ寒い日が続くわけですが、春もまた着実にやってきています。そんなひっそりとした春の訪れを感じていただけるとありがたいですね。写真は、2004年3月13日、東京都青梅市・吉野梅郷で撮影した梅の一枝です。 |
2005.3.22〜2005.5.6 日増しに春らしさを感じる季節となり、「春、どこかへ出かけたい」をコンセプトにしたタイトルロゴに変更しました。菜の花の先に広がる、春らしい、穏やかな海岸風景。どうです、出かけてみたくなってきませんか?写真は、2005年2月20日、本州では一足早く春を感じることのできる場所の1つ、静岡県河津町で撮影しました。 |
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| 2004.9.20〜2004.11.8 秋分を控え、秋を感じるヴァージョンに変更しました。今回は芸術の秋を演出しようと思いまして(できているのか・・・汗)、YSK自筆の水彩画を取り込んだスケッチタッチのタイトルにしてみました。題材は、京都市・東福寺にある「通天橋」の紅葉です。 |
2004.11.8〜2005.1.29 立冬を過ぎ暦の上では冬が始まりました。タイトルロゴも冬ヴァージョンに変更いたしました。寒い冬でもあたたかい雰囲気を感じていただけるよう、サザンカの花を用いたデザインにしました。2004年11月7日、立冬の藪塚本町町内で撮影しました。 |
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| 2004.4.4〜2004.7.2 桜も満開を迎え春本番となりました。そこで、タイトルロゴは一足先に夏を感じるヴァージョンに模様替えしました。写真は2002年7月14日撮影の長野県・上高地のものです。 |
2004.7.2〜2004.9.20 夏本番を目の前に、夏らしい輝かしい海岸風景を取り込んだタイトルロゴに変更しました。写真は2002年7月28日撮影の鹿児島県・佐多岬付近の海岸のものです。 |
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| 2003.11.12〜2004.1.29 立冬を過ぎ、冬が間近になったため、雪山を背景にした冬ヴァージョンに変更。2002年12月に、「シリーズ日本海縦走」の行程の途中、新潟県六日町(現在は南魚沼市)で撮影したものです。 |
2004.1.29〜2004.4.4 立春を目前に、春ヴァージョンに変更しました。「日本の地域を見つめる」というホームページのコンセプトをより強く表現するために、ホームページのタイトルを変更しました。背景の花は家の庭のカイドウ(2003年春撮影)です。 |
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| 2003.8.23〜2003.9.21 記念すべき初代のロゴデザイン。ホームページビルダーの素材集を利用してのデザインです。 |
2003.9.21〜2003.11.12 秋らしくなってきたので、楓の葉を用いた秋ヴァージョンに変更。2001年12月はじめに京都を旅行した際、立ち寄った、いくつかのお寺で拾った葉を集めてスキャナしたものです。 |